ニキビについての悩み

Posted on 2014年7月9日 in 未分類

ニキビについての悩みは20代後半になった今でもつきません。 初めてニキビを意識したのは中学生になる頃でした。当時バレーボール部に所属しており毎日汗をかく日々をすごしていました。それが原因なのか、顔周りにはにきびが目立ち始め、肌のきれいな友人をうらやましく思っていました。

高校生になるとさらに悩みは深刻になっていきました。思えばこの頃が一番ニキビに対して悩んでいた時期だと思います。当時自分の使える金額の範囲内で色々な化粧品を試していました。化粧水、乳液はもちろん洗顔やファンデーションも薬用のものを使っていましたし、ニキビ専用の添付薬も色々と試していました。学生生活ではニキビが目立ってしまうのが嫌で毎日コンシーラー、リキッドファンデーション、パウダーを厚く塗り、体育で行うプールの授業は避けるようにしていました。そのため、肌の状態はますます悪化しニキビ跡が赤くはれ顔周りは凹凸だらけになりました。

そんなある日見かねた母に皮膚科のニキビ治療へ連れて行ってもらいました。そこでもコレといった解決策はなく添付薬とビタミンCを摂取できる飲み薬をもらいました。先生には成長とともにニキビはなくなるといわれましたが当時の私は納得が出来ず、どうにかして赤みを消してくれるように頼みましたが、今レーザーで消してしまってもまたにきびが出来て繰り返すだけだと諭されました。涙が出るほど悔しかったのですが病院の先生にそういわれてしまっては納得せざるを得ませんでした。

その後もどうにかしてニキビを隠す生活が続いたのですが、先生の仰るとおり肌荒れは成長とともにだんだんと緩和されていきました。症状が緩和され、冷静になれたためか客観的にニキビが出来る原因について考えることが出来ました。それまでは外的要因がすべてだと思っていましたが、私にとっての原因はどうも食生活にあるようでした。ニキビができる前日などに口にしたものを考えるとカレーなどの香辛料が聞いたものや、チョコレート、ポテトチップスを食べていました。ためしにそれらの食事を避けていくとニキビが出る頻度は圧倒的に減らすことが出来ました。

さらに今まであれこれ塗りたくっていたものを朝と夕の化粧水と乳液だけに制限し、洗顔も夜のバスタイムのみ洗顔料を使い朝は水だけで行うようにしたところ余分な皮脂が出ることもなくなりました。  20代になると、もうそれらの食事をとっても今までのようにニキビが頬になく、ニキビ跡も全部ではないですが化粧をしなくても目立たなくなっていきました。

しかし、今度は今までなかったおでこや鼻筋のTゾーンにポツポツと生理周期にあわせてニキビができるようになりました。さらに若いときと比べるとニキビ後の直りも遅くなってきたように思います。悩みの種類は多少変わりましたがこれからも他人とは比べず自分にあった治療法を色々試しながら、あまり気にせずにニキビの悩みと付き合っていきたいと思います。

 

 

ニキビの改善方法

私は若い頃には綺麗な肌で色白のせいもあってか輪をかけて綺麗でした。10代の頃なので誰にでも襲い掛かってくるかのように訪れるニキビが私にも、とうとうやってきたのです。 そんなものは私の知識の中には全くと言っていいほど無かったので顔にニキビが出来ても、余り何とも思わずに毎日を楽しんでいました。そのニキビも日を追うごとに増え始めてきたので知識の無い私は誰に教わるもしなかった私はニキビを潰すことを覚えてしまったのです。そうすれば簡単に治せるし問題も無いと、その時は思っていました。後になって親に言われたのが潰すと痕が残るからもう絶対に潰したらダメでした。私はイマイチ理解していなかったのか出来るたびに親の言葉を思い出して潰すの躊躇っていましたが、ついつい潰してしまい今では沢山のニキビ治療跡が出来てしまいました。後悔をしても遅いのは分かっていますが、ただ悲しいです。

それからも私の顔には治っては出来ての繰り返しで、人の前に立つのも恥ずかしい人生になってしまいました。色々と試してきたのですが、これといった解撤策も無く30代になってしまい、私自身もう諦めていましたが知り合いに人が身内にも酷いニキビの人がいて今が綺麗に治ってるよと言い、その方法を教えて頂きました。それは治った人の姉がお肌のお手入れをする為にやってたことで卵白パックと言うものでした。私は、教えられた通りに続けてようやく治ったんです。とにかく肌のクレータの痕などもそうですが古い皮脂を取り除かないとダメです、スチームで肌を緩めコットンで顔を優しく丁寧に拭き続けると沢山取れます。クレータの中までも取り除き顔をお湯などで時間を掛けてゆっくりと濯ぎます。次は白身を泡立てそれを顔に塗り、数分置き薄めてた洗顔などでゆっくり洗います。一回だけでも効果がハッキリ分かると思いますが私は週に3回は、これをやっています、それのお陰でニキビが治っても出ることが無くなり、さらにクレータも前ほど目立たなくなりました、さらには肌に透明感も出てきてクスみがなく本当に良かったと思います。それを切っ掛けに、もう二度とニキビが出ないように食事にも気を使うようになり野菜を中心に日々を送っています。

意外に手軽でおすすめな永久脱毛

Posted on 2014年5月8日 in 未分類

毛の処理が気になりだしたのは一昨年の夏。それまでは、夏前に脱毛クリームで済ませていたムダ毛の処理ですが。友達のすすめもあり、思い切って永久脱毛をしようと思いました。  私はどちらかというと毛深い方なのか、色白のせいなのか、すね毛などは目立つ方だと思います。それだけに、薄着のシーズンになると特に黒いストッキングもはけなくなり、人一倍気にするところがありました。そのことを友達に話したところ、永久脱毛をすすめられたわけです。

しかし、いざやるとなると最初はやはりどこか心配で、ネットでいろいろと調べることに。エステや脱毛サロンなど、お店の情報を検索すると専門の情報サイトもあり、人気ランキングや口こみによる評判など、いろいろと比較するのに役立ちました。最終的には、知人が満足したというサロンの口こみが信頼性があって、納得できる内容だったため、そこに決めました。ちょっと抵抗があったので、結局その知人と一緒に行くことにしました。大人なのに情けないとも思いつつ、お店に向かったのでした。

世田谷にあったそのサロンはとても明るい雰囲気で、まるで美容室かスパのような店内。高級感があって、客層の年齢も少し高めだったように思います。担当の方もとても優しくて、方法やケアの仕方もしっかりと説明してくれ、リラックスして施術を受けることができました。後から聞いたらすごく人気のお店のようです。結果、すべすべになった肌でその夏は何度も海に行き、とても良いシーズンを過ごすことができました。なんといっても、毎年煩わしい思いをしていたムダ毛の処理を気にすることが少なくなり、とてもよかったです。費用もそれほどかかりませんでした。特に、痛いとかつらいとか我慢するような感じもなく、全くと言っていいほどマイナスな部分がなく、とても満足した永久脱毛。夏に向けてまわりで相談が増えてくると思うので、ぜひ友人にもおすすめしたいと思っています。

永久脱毛は女としてやるべき

永久脱毛を検討している時は、脱毛の満足度数の高いランキングサイトなどを参考に したいです。

私は、地方の郊外に住んでいるので交通の便が不便な地域に住んでいます。脱毛|レーザー脱毛|医療脱毛の時は、ネットでの評判を確認する、口こみ情報を収集して自分の中で 比較してみるということは一切しませんでした。 ネットのランキングサイトなどを参考にすれば、自分の住んでいる地域からより近くより条件もよく、脱毛サロンや脱毛クリニックの評判もより良いところに行くことができたからです。

永久脱毛の施術箇所の結果には、大変に満足しています。 ですが、今はかなり多くの永久脱毛サロンがあるので、ネットなどで情報収集して上記の作業を自分なりに行ったうえで、慎重に永久脱毛サロンを決めれば良かったと思っています。

また、友人の口こみも大事な参考材料のネタになります。 大手サロンで脇の永久脱毛をした友人を見る機会がありました。 やはり、脱毛が売りの大手サロンの実力は本当に違うと思いました。 自己処理とは明らかに違います。 綺麗に美白され毛が一本もない素晴らしい脇でした。

クリニックで永久脱毛をした友人は、ひざ下のムダ毛を永久脱毛しました。 半年程かかったそうです。

大手エステサロンでの脇の永久脱毛と、有名クリニックでのひざ下の脱毛を直接目にしましたが間近で見た感想としては、彼女達の元の毛量は定かではありませんが甲乙つけがたい印象です。

私は大手エステサロンで、部分的な永久脱毛をしましたが、部分的とはいてお手入れしなければいけない面積が少しでも無くなるだけで、こんなにも生活が楽になるとは思いもしませんでした。 この点は思った以上の効果です。脱毛効果とは少しそれますが。

何より、脱毛効果はやっぱり高いです。自分で脱毛すると数週間後には、ウンザリしてしまう黒いポツポツとした毛根が見えてきません。精神的にも明るい前向きな気持ちで過ごすことができます。

永久脱毛は、永久に毛が生えない処置をくりかえすことで一生永久に毛が生えない肌作りをするわけです。数ヶ月間生えないだけでも生活の質は全く変わります。外出先制限や行動制限がなくなるからです。

つるんっとした輝く赤ちゃんのような肌を手に入れたい

私は、24歳の頃までは全く肌の悩みがなく、会う人会う人に化粧しているの?とか 肌奇麗だねとか言われ自分の唯一の自信があるパーツでした。今は26歳になりますが両頬に吹き出物が出来当時の自慢の肌も今では人前に出るのも嫌なくらいコンディションがよくありません。お肌は25歳が曲がり角などと言いますがまさにその通りだと思います。小さい頃からお肉が大好きで毎日お肉を食べないと気がすまずこんな肌になるまで全く食事について健康について考えてもいませんでした。

大人になって自分の肌や健康について色々勉強して分かった事が「腸の大切さ」です。お肉ばかり食べていたりコンビニ弁当や冷凍食品といった添加物満載の食事を学生の頃から食べており水分摂取にも意識しておらず便秘にも悩まされていました。 腸内環境が良くなければ吹き出物も出来ますよね。そこで今私が美肌を取り戻すために気をつけている3つの事をご紹介致します。まず1日2リットル以上の水をとる事。人の体の70パーセントが水分で出来ているわけですからしっかり水分を摂取する様に気をつけています。次に、睡眠の時間と質です。

11時から2時までに筋肉から骨細胞までをリセットしてくれるホルモンがこの時間にでるのでしっかり睡眠をとるようにしています。ただ、寝ていても質が悪いと全く意味がないのでぐっすり眠りにつける様に副交感神経を活発にしてから眠りにつく様にしています。湯船に入ってリラックスしたり、大好きなアロマに囲まれ眠ると本当にぐっすり眠りにつくことが出来ます。そして最後に腸の動きです。

腸は私たちにとって必要な栄養を体の隅々まで届けてくれている大切な臓器です。 また、ストレスにもとても敏感で繊細な臓器なので、あまりに自分の体を大切にしてあげることができなかったので「潰瘍性大腸炎」という、難病になってしまいました。

今の私の肌はどんなにいい化粧品やエステにいって高いお金をだしても理想の赤ちゃん肌を取り戻す事はできません。今は腸の免疫力をアップするためにまず、ストレスをためない様にすること自炊をし、健康な栄養が整っている食事をとる事、水分をしかっりとる事を気をつけています。肌と内蔵は繋がっています。肌に元気がなければ、内蔵も元気ではありません。人は見た目に左右されやすい生き物ですが、目の届かぬ所ほど労りケアが必要だと思います。誰でもお金をかけずに健康かつ美を手に入れる事が出来ると思います。

ニキビが出来てしまう原因

小学5・6生になった途端、酷いニキビ肌に悩み始め、それから何年間も治っては新たに出来ての繰り返しに苦しみました。様々なニキビ肌専用の洗顔を試してみたり、友人や専門知識のある親戚などからニキビ対策を教わってみたり、パソコンなどでニキビが出来てしまう原因や治療方法を勉強してみたりしました。今では努力の甲斐もあり、かなり良質のノーマル肌になり、お肌もツルツルになりました。ニキビ痕のボコボコや赤く残ったものまで綺麗に治りました。そこで、ニキビが出来てしまう原因、出来てしまったときの対策・対処方法や、ニキビ対策方法などを紹介したいと思います。
まず、ニキビが出来てしまう原因は大きく分けて、2つあります。
1つは、肌質が脂質肌であると言うことです。肌の水分が不足してしまいがちな人や、遺伝や体質的なことが要因で脂質肌になります。過剰に油分が分泌されることによって毛穴がつまり、ニキビが出来てしまう原因となります。
2つ目は、肌の血行が悪いために、老廃物が溜まりやすくなり、ニキビが出来てしまうというものです。肌が常に手よりも冷たかったり、肌に柔らかさが感じられず、固く感じる場合は、血行が悪い可能性が有ります。
出来てしまったときの対策・対処方法として、一番の基本は「触らない・潰さない・絞らない」です。でもそのまま治癒することは有りませんので、必ず皮膚科に行って治療をして貰ってください。皮膚科に行くと肌に穴があくなどの噂がありましたが、現代はそんなことはほぼありません。思春期だからなどの時期的な問題は、ニキビ肌には関係有りませんので積極的に治療する事が大切です。
ニキビの対策として、1つ目の原因の方は、ニキビ用の化粧水などでしっかり保湿するように、2つ目の方は、肌マッサージをして老廃物が流れやすくするようにすると効果的です。ニキビは努力次第で痕すら無くなるほど綺麗に治ります。とにかく根気強く、気長に、気楽に頑張ることが、綺麗な肌への第一歩になります。
頑張りましょう。

冷水スキンケア

女性が美しい肌を保つ為には、ありとあらゆる美容方法を試してみて、自分の肌に合ったスキンケアを見つけ出さなくてはいけません。それまでにかかるお金も合計すれば相当なものですし、何年経ってもなかなか自分にとって、しっくりとくるスキンケアに出会えないと言う人もいるのではないでしょうか。しかし、お金を沢山かけなくても、単純なスキンケアで肌のキメを整えて、毛穴を小さくできる方法があるんです。それが、ただ単純に冷たいお水で顔を洗う「冷水洗顔」なんです。

日本には「秋田美人」と言う言葉がありますが、東北方面に住む女性の肌は、キメの整った色白で美肌が多いと言われています。その理由の1つとして、普段から気温が低い土地では、お肌が冷気にさらされる事で、毛穴が引き締められて美肌が作られると言う説があるほどです。この引き締めこそが、お肌のキメを整えるポイントになりますので、美肌を目指すのであれば最低でも1日一回は、冷たいお水で洗顔を行う事をお勧めします。洗顔の最適なタイミングは、やはり朝になりますが、冬場であれば顔の皮脂が取れ過ぎない、ぬるま湯で洗った後にそのまま冷たいお水で引き締め洗顔をしても良いでしょう。夏場でしたら冷蔵庫で冷やしたお水か、氷水で洗顔します。慣れないうちは辛い事もあるかもしれませんが、洗顔後のさっぱり感と、冷たいお水で洗った後に、じんわりと血行が良くなるのを感じるようになれば、冷水洗顔も慣れたものです。冷水を使う事により、血液の巡りが大変良くなり、くすみや目の下のクマ、むくみも解消してくれます。そして、お肌が引き締められキメが整うだけでなく、乾燥を防いだり、ニキビができにくくるなると言う利点もあります。

冷水洗顔の後も、なるべく冷たい化粧水でお肌を潤しておくと、より一層効果的と言えるでしょう。この美容方法は、昔からモデルさんや芸能人の方を中心に広く知られており、長年愛されているお金をかけないスキンケアとして有名です。冬場に冷たいお水で洗顔なんて勇気が無いと言う方でしたら、お湯で洗った後に冷やしたタオルを顔に当ててみる事から、まずは始めてみて、徐々に冷水に慣らして行きましょう。